淡河のチューリップ20151201

昨日は、淡河のチューリップ部会の藤原一哉さんにお会いしてきました。

毎年、楽しみにしている神戸産 淡河のチューリップ部会長さんです。

国内のチューリップに関しては
球根の出荷数は富山が今も1位
花の出荷数は新潟が1位

なので、チューリップといえば「とやまのチューリップ」を連想する方が多いこともうなずけます。
長崎? こちらはオランダ村があるおかげで、チューリップがイメージアップに一役かってますね!

では、神戸のチューリップは??といいますと、
その品質は国内でも認められた、チューリップなのです。

同じ球根からでも、その土地土地の風土で生育が変わります。
淡河は淡河の風土にあったもの、
そして、そのチューリップにとって一番良い開花時期にあわせた、植え付けを行い、
強くしっかりとした、そして発色や形の素晴らしいチューリップを育てています。


私が淡河のチューリップファンなので^^

今年は12月中旬から初出荷と聞きました。
楽しみですね!




ここも、神戸です!!

ハナトトモニ KAMOE / ARNE

ハナトトモに・・日々笑顔で♪

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